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外国人のプログラマでもフリーランスエンジニアになれる?

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管理人

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現役トップフリーランサー&システム開発会社経営。2年で月収20万から100万を達成。日本中どこでも仕事が出来る環境と時間を手に入れました。 月収100万超えになるためにノウハウを公開中です。Twitterで日々のフリーランス生活を発信中。フリーランサーの裏話も大公開。フリーランスになるだけで年収は倍になります。今すぐフリーランス転身をおすすめします。

海外から訪日してエンジニアをやっている方でお給料を上げたいと思っている方は多いのではないでしょうか?

それもそのはず、「私は外国人だから・・・」というものが邪魔してなかなか給料を上げてもらえなかったり「それなら辞めてください」と言われるんじゃないと思うとなかなか行動できませんよね。

しかし日本の現場では確実に外国籍の方の採用が活発になってきました。
それはいったいどういうことなのでしょう?

今回は外国人のフリーランス事情に関して記述していこうと思います。

外国人を積極的に採用する動きが出てきた

実は外国籍の方の採用はかなり増えています。
自分の身近で言えば、現在常駐している会社様もベトナムの方が多数いらっしゃっいますし、1つ前にお世話になっていた会社様も10人前後、外国籍の方が働いていました。

また、アルバイトで雇ってもらってそこから社員になったというエンジニアの方もいらっしゃいます。その方は ruby, javascript が会社のトップクラスに出来て今では大事な基幹系システム開発のエースです。

外国籍の方が日本の会社で働く際に重要視されるのは?

1番目は「日本語がネイティブレベルである」ということらしいです。

やはり日本の企業においては「日本語」での会話が重要視され、日本語の勉強は常に行っているようでした。しかし、英語が出来れば来て欲しいという会社様もあるようです。エージェントに相談して自分に合った会社様を見つけてもらいましょう!

2番目は当たり前のことですが「技術力があること」です。

外国籍の方を雇うメリットとしては、海外の方とのやり取りや英語でのドキュメント作成をお願いしたいということがありますが、前提としてそこそこの技術がある方というのが基本になっているようです。

逆に日本語が出来て、技術力があればほぼどこでも仕事が出来ると思っても過言ではないのではないでしょうか。

外国籍の方の高単価案件も多数存在するエージェントはどこ?

エージェントを活用することで、高単価の案件をたくさん紹介してもらえます。また、案件数も多いので、数ある案件の中から自分がやりたい案件に絞れる点が魅力的です。今後どのようなスキルを伸ばしていけば、さらに獲得できる案件の単価や数を増やせるのかといったカウンセリングをしているエージェントもあります。

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