1限: 基礎知識

外国人のプログラマでもフリーランスエンジニアになれる?

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皆さん、こんにちは!私は25歳からWebエンジニアをしており、28歳でフリーランスに転身しました。2年で月収100万を達成して、2019年には法人化しております。『フリーランスは怖くない!』を自身の体験を通して伝えています。皆さん、記事を読んで安心して高収入を得てください!

海外から訪日してエンジニアをやっている方でお給料を上げたいと思っている方は多いのではないでしょうか?

それもそのはず、「私は外国人だから・・・」というものが邪魔してなかなか給料を上げてもらえなかったり「それなら辞めてください」と言われるんじゃないと思うとなかなか行動できませんよね。

しかし日本の現場では確実に外国籍の方の採用が活発になってきました。
それはいったいどういうことなのでしょう?

今回は外国人のフリーランス事情に関して記述していこうと思います。

外国人を積極的に採用する動きが出てきた

実は外国籍の方の採用はかなり増えています。
自分の身近で言えば、現在常駐している会社様もベトナムの方が多数いらっしゃっいますし、1つ前にお世話になっていた会社様も10人前後、外国籍の方が働いていました。

また、アルバイトで雇ってもらってそこから社員になったというエンジニアの方もいらっしゃいます。その方は ruby, javascript が会社のトップクラスに出来て今では大事な基幹系システム開発のエースです。

外国籍の方が日本の会社で働く際に重要視されるのは?

1番目は「日本語がネイティブレベルである」ということらしいです。

やはり日本の企業においては「日本語」での会話が重要視され、日本語の勉強は常に行っているようでした。しかし、英語が出来れば来て欲しいという会社様もあるようです。エージェントに相談して自分に合った会社様を見つけてもらいましょう!

2番目は当たり前のことですが「技術力があること」です。

外国籍の方を雇うメリットとしては、海外の方とのやり取りや英語でのドキュメント作成をお願いしたいということがありますが、前提としてそこそこの技術がある方というのが基本になっているようです。

逆に日本語が出来て、技術力があればほぼどこでも仕事が出来ると思っても過言ではないのではないでしょうか。

外国籍の方の高単価案件も多数存在するエージェントはどこ?

エージェントを活用することで、高単価の案件をたくさん紹介してもらえます。また、案件数も多いので、数ある案件の中から自分がやりたい案件に絞れる点が魅力的です。今後どのようなスキルを伸ばしていけば、さらに獲得できる案件の単価や数を増やせるのかといったカウンセリングをしているエージェントもあります。

フリーランスとして活躍したいのであれば、複数のエージェントに登録をして、手厚いサポートを受けましょう。また、複数のエージェントに登録することで、自分の単価の平均値が割り出せたり、より多くの案件に触れることで自分の得意不得意、やりたい事が明確化されます。管理人もエージェントに登録をしてサポートを受けることで、年収が2倍以上になり、今も上がり続けています。

各社特徴やサポートがそれぞれ違いますので、こちらから自分にあったエージェントを見つけてください。一緒にフリーランスエンジニアを楽しみましょう!

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フリーランス転身で失敗しないために必要な
理想のクライアントの探し方とは?
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ITエンジニアが初めてフリーランスに転身する際、実はエージェントを活用するのが一般的です。私も今でも利用しています。

その理由は、始めのうちはクライアント様との契約が大変難しいからです。自ら営業する必要があり、契約書関連を全て1人で行っていかなければならず時間と手間がかかってしまうからです。費用対効果を考えた時にエージェントを利用した方が効率が良いです。

また、万が一見つけられたとしてもそれが適切な単価であるかどうかの判断が難しいのと、単価交渉も最初はハードルが高めです。

エージェント経由で探すメリットとしては、スキルシートの書き方から面接の指導、クライアント様の紹介から面談設置まで行ってくれます。また働き始めた後も労働時間の確認や単価交渉など手厚いサポートを受けることができます。

デメリットとしてはエージェント側にマージン(手数料)を抜かれます。私はそれを抜かれたとしてもメリットの方が大きいと感じますが、デメリットが大きいと感じられる方は自分で探してみるのも手でしょう。

まずは以下のページでどんなエージェントがあるのか、特徴などまとめていますので見てみてください。自分に合ったエージェントが見つかりフリーランスをスムーズに始められることを心から応援しております!

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